かわなべひろきのブログ

日々の雑感とか

最近のプリントクラブは

 全日本プリントクラブファンクラブ代表の川邊です。







 もとより









 ないけどねそんなファンクラブ。







 さてさて最近数年ぶりにプリントクラブ、略してプリクラを撮ったんですよはい。







 そんでね、コレはもうびっくりしすぎてアゴが外れなかったのが奇跡と呼ぶほかないのですが最近のプリントクラブ、略してプリクラはね、








 自動で目の大きさが補正されるんですよ。







 好む好まざる関係なく映った自分の目が大きくなってるの。(機種にもよるのかもしれんが)







 かめはめ波ポーズを決め込んで撮っても目がパッチリだから凄みが出ないの。








 まあそれはよしとして、これってもはや映ってるの自分じゃないよね。







 俺のチャームポイントでもある切れ長の一重まぶたが全く別物になってしまう。





 




 プリントクラブといえばメインのターゲットはやはり女子高生とか女子中学生。






 かつてプリクラが初めて市民権を獲得したときにちょうど中学生だった僕らはプリクラ第一世代とでも言いましょうか。






 それはそれは流行りました。




 
 男女問わずそれはそれはプリってました。(プリッてるとか言わんけどね)






 そして、



 多くの女性を敵に回す覚悟で全男子を代表して言いますが







 プリクラだけやたらかわいい女子






 っているよね。 ええ、はい。 プリクラ美人。








 プリクラ見てうわあめっちゃかわいい子やんってなって実際会うと







 B to the U to the S to the U




 みたいな、ね。



(過激な言語表現なので敢えてヒップホップのリリック調にしてオブラートに包んでおります)








 で、最近のプリクラね。







 これはもはや僕ら世代のそれなど相手にならないくらいのプリクラ美人製造マシーンですよ。









 ほんと







 プリクラと国政には信用が置けなくなるばかりです。